AIBO「ERS-210」が来た。

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「熱都力学」では、登場人物たちが携帯ペットや携帯植物を自慢しあっている。
映画「ブレードランナー」でも、レプリカントの動物をペットとして飼うのが流行っていた。
・・・で、最近、我が家に「AIBO」がやってきた! 

AIBO「ERS-210」。家内の友人から借りたものです。
4歳と2歳の子供は興味津々。。。4歳の息子はどうやら「生物」として愛おしいようです。。。感慨深い時代でですね。。。

私も説明書片手にAIBOを動かしてみました。
AIBOはショールームや展示会などでしか観たことがなかったのですが、遊んでみると、やはりスゴイ。しばらく遊んでいると、単なる自分の所有物ではなく、相手(AIBO)の自我を認めてしまうのです。。。私の指示を平気で拒絶するし、のんきに唄ったりする。たまに問いかけに反応する。。。「拒否」するコミュニケーションがインタラクティブ性をかもし出して心を掴むのでしょうか???よくわかりませんが、子供と一緒になって楽しんでみたいと思います。

家内も言っているけど、「レンタルAIBO」ビジネスがあれば流行るかもしれませんね。
そして、レンタルしたら愛着・情が沸いて購入したくなってしまうかもね。。。

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