「現役東大生が書いた 地頭を鍛えるフェルミ推定ノート」を読書中 。地頭力、特訓


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年末年始休暇を利用して、頭の思考回路をちょいと変える必要があると感じて、フェルミ推定の感覚を備えてみようとなんとなく思っていました。

「日本国内に電信柱は何本ありますか?」「日本国内にピアスはいくつありますか?」とかいう類の問題。直感では見当がつかない数量を合理的な仮説・論理で知っている数値を駆使して概算値を求める。「地頭力」とも言いますね。コンサル会社やGoogle・マイクロソフトなどの就職・面接でも活用されていて話題になっています。・・・仕事ってすべてこんな感じのものばかりですよね。その感覚・考え方をちゃんとマスターせねば。。。

あとはやはり『語学力』です。頑張ってみます・・・と言って、冬休みに突入です。。。

現役東大生が書いた 地頭を鍛えるフェルミ推定ノート――「6パターン・5ステップ」でどんな難問もスラスラ解ける!
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この記事へのコメント

mustang
2009年12月29日 13:30
ボクもこの本読みましたよ。結局仕事って数字どうなの?ってことが本質だと思うので、このフレームワークは役立っていますyo

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